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新潟県産コシヒカリ 5kg
¥4,280
新潟が全国に誇るブランド米・コシヒカリ。 粘りのある食感で、噛むほどに旨味と甘みが感じられます。お米本来の美味しさをシンプルに味わうのはもちろん、特に焼き魚やお刺身などの魚料理に合わせるのがおすすめです。 自社精米、ブレンドなしの純コシヒカリ100%の味をご堪能ください! ※到着後の取り扱いについて ・直射日光を避け、できるだけ涼しい場所での保管をお願いします。 ・開封後のお米は、密閉容器に移し替え冷蔵庫での保管をお勧めします。 ・においの強い物のそばに置かないでください。 ◆コシヒカリと新潟県 「越の国に光り輝く稲」になってほしいという期待と願いが込められ命名。昭和31年に全国に先駆けて新潟県が奨励品種に採用し、現在は県の基幹品種として県内で広く栽培されています。平成17年産米から「コシヒカリBL」を一斉導入し、いもち病に強い品種特性を活かし農薬を低減した環境に優しいお米づくりを進めています。
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菅谷産コシヒカリ 5kg
¥4,580
新潟県新発田市菅谷地区は、市街地から離れた自然豊かな地域。米作りに最適な環境で、のびのびと育ったコシヒカリは一粒一粒の味が濃く、旨味や甘みが詰まっています。 お米本来の美味しさをシンプルに味わうのはもちろん、特に焼き魚やお刺身などの魚料理に合わせるのがおすすめです。自社精米、ブレンドなしの純コシヒカリ100%の味をご堪能ください! ※到着後の取り扱いについて ・直射日光を避け、できるだけ涼しい場所での保管をお願いします。 ・開封後のお米は、密閉容器に移し替え冷蔵庫での保管をお勧めします。 ・においの強い物のそばに置かないでください。 ◆品種:コシヒカリ 「越の国に光り輝く稲」になってほしいという期待と願いが込められ命名。昭和31年に全国に先駆けて新潟県が奨励品種に採用し、現在は県の基幹品種として県内で広く栽培されています。平成17年産米から「コシヒカリBL」を一斉導入し、いもち病に強い品種特性を活かし農薬を低減した環境に優しいお米づくりを進めています。
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川東産コシヒカリ 白米5kg
¥4,400
飯豊連峰から流れる加治川の東側に位置する新潟県新発田市の川東地区。 夏は蛍が舞うほどの清らかな水が流れ、古くから米どころとして知られてきました。 栄養豊富な伏流水に育まれたコシヒカリは、瑞々しいツヤと粘りがあり、噛むほどに甘みを感じられます。 お米本来の美味しさをシンプルに味わうのはもちろん、特に焼き魚やお刺身などの魚料理に合わせるのがおすすめです。 自社精米、ブレンドなしの純コシヒカリ100%の味をご堪能ください! ◆コシヒカリと新潟県 「越の国に光り輝く稲」になってほしいという期待と願いが込められ命名。昭和31年に全国に先駆けて新潟県が奨励品種に採用し、現在は県の基幹品種として県内で広く栽培されています。平成17年産米から「コシヒカリBL」を一斉導入し、いもち病に強い品種特性を活かし農薬を低減した環境に優しいお米づくりを進めています。
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黒川産コシヒカリ 白米5kg
¥4,580
夜は満点の星空が広がり、昼は暖かな日差しが降り注ぐ胎内高原で栽培された黒川産コシヒカリ。 昼夜の寒暖差が大きいため、甘みと旨味をしっかりと蓄えた食味の良さが魅力のお米です。 お米本来の美味しさをシンプルに味わうのはもちろん、特に焼き魚やお刺身などの魚料理に合わせるのがおすすめです。 自社精米、ブレンドなしの純コシヒカリ100%の味をご堪能ください! ◆コシヒカリと新潟 「越の国に光り輝く稲」になってほしいという期待と願いが込められ命名。昭和31年に全国に先駆けて新潟県が奨励品種に採用し、現在は県の基幹品種として県内で広く栽培されています。平成17年産米から「コシヒカリBL」を一斉導入し、いもち病に強い品種特性を活かし農薬を低減した環境に優しいお米づくりを進めています。
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魚沼産コシヒカリ 5kg
¥4,980
日本一の米どころとして名高い豪雪地・魚沼。 周囲を高い山々に囲まれ、夜は山から吹き下ろされる冷たい風が大地を冷やし、養分をたんと蓄えた雪解け水が水田を潤します。 これらにより、粒が立ち、艶のある美しいお米は風味豊かで絶品な味わいに。 本来の美味しさをシンプルに味わうのはもちろん、特に焼き魚やお刺身などの魚料理に合わせるのがおすすめです。 自社精米、ブレンドなしの純コシヒカリ100%の味をご堪能ください。 ※到着後の取り扱いについて ・直射日光を避け、できるだけ涼しい場所での保管をお願いします。 ・開封後のお米は、密閉容器に移し替え冷蔵庫での保管をお勧めします。 ・においの強い物のそばに置かないでください。 ◆コシヒカリと新潟 「越の国に光り輝く稲」になってほしいという期待と願いが込められ命名。昭和31年に全国に先駆けて新潟県が奨励品種に採用し、現在は県の基幹品種として県内で広く栽培されています。平成17年産米から「コシヒカリBL」を一斉導入し、いもち病に強い品種特性を活かし農薬を低減した環境に優しいお米づくりを進めています。

